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この記事では、当ブログで実際に運用中の松井証券FXの自動売買について徹底解説します。
- 松井証券FXってどんなサービス?
- 自動売買の仕組みは?
- 実際にどうやって設定するの?
そんな疑問にお答えします。
松井証券FXとは?
松井証券FXは、創業100年以上の老舗証券会社・松井証券が提供するFXサービスです。
金融庁に登録された国内証券会社が運営しているため、安全性・信頼性が高いのが特徴です。
松井証券FXの主な特徴
- 1通貨(約100円)から取引可能
- 業界最狭水準のスプレッド
- 取引手数料・自動売買利用料・口座維持手数料すべて0円
- 取扱通貨ペアは32通貨ペア
- レバレッジは1倍〜25倍まで選択可能
- 24時まで受付可能なFX専用サポートダイヤルあり
松井証券FXが他社と違う最大のポイント
① 1通貨(100円)から自動売買できる
一般的なFX会社では1,000通貨から取引できるところが多いですが、松井証券FXは1通貨から取引できます。
USD/JPYが150円の場合、1通貨=150円相当。レバレッジ25倍なら約6円の証拠金で取引できます。
少額から始めたい方・リスクを抑えながら自動売買を試したい方に最適です。
② 業界最狭水準のスプレッド
スプレッドとは売値と買値の差のことで、実質的な取引コストです。
自動売買では取引回数が多いほどコストが積み上がるため、スプレッドが狭いほど有利です。
松井証券FXはUSD/JPYのスプレッドが0.2銭と業界最狭水準のため、自動売買との相性が抜群です。
③ 各種手数料がすべて0円
以下の手数料がすべて無料です。
- 取引手数料:0円
- 自動売買利用料:0円
- 口座維持手数料:0円
他社では自動売買に別途利用料がかかるサービスもある中、松井証券FXはすべて無料で利用できます。
松井証券FXの自動売買(リピート注文)とは?
松井証券FXの自動売買は「リピート系自動売買」という仕組みです。
あらかじめ設定した価格帯の中で、買い・売りを自動で繰り返します。
リピート注文の仕組み
例えばAUD/NZDを1.060〜1.110の範囲に設定した場合:
- 1.060で買い注文→1.070で自動利確
- 1.070で買い注文→1.080で自動利確
- これを24時間自動で繰り返す
相場が設定範囲内で上下するたびに利益が積み上がっていきます。
コードや専門知識は一切不要
松井証券FXの自動売買はアプリから設定するだけ。
Pythonなどのプログラミング知識は一切不要です。初心者でも5分で設定できます。
当ブログの設定例:AUD/NZD ハーフ&ハーフ
以下に、2万円の資金で始める場合の設定例を紹介します。
なぜAUD/NZDを選ぶのか?
AUD/NZD(豪ドル/NZドル)はオーストラリアとニュージーランドという地理的・経済的に近い2国の通貨ペアです。
- 値動きが比較的安定している
- 長期的にレンジ相場が続きやすい
- リピート系自動売買との相性が抜群
ハーフ&ハーフとは?
ハーフ&ハーフとは、買い注文と売り注文を両方設定する戦略です。
- 下のレンジ:買い注文を並べる
- 上のレンジ:売り注文を並べる
相場がどちらに動いても利益を狙えるのが特徴です。
設定内容の一例(2万円の場合)
- 通貨ペア:AUD/NZD
- 買いレンジ:1.020〜1.075(注文値幅50pips・益出し幅80pips)
- 売りレンジ:1.075〜1.130(注文値幅50pips・益出し幅80pips)
- 注文数量:200通貨
- 運用停止ライン:1.000(下限)/ 1.150(上限)
⚠ 注意:上記は一例です。 AUD/NZDのレートは時期によって変動するため、運用開始前に必ず最新のチャートを確認し、現在のレートに合わせてレンジや数量を調整してください。相場状況に応じた定期的な設定見直しも重要です。
松井証券FXの口座開設方法
口座開設は無料・最短翌営業日から取引できます。
- 松井証券の公式サイトにアクセス
- 「FX口座開設」をクリック
- メールアドレス・基本情報を入力
- 本人確認書類をアップロード
- 審査完了後、入金して取引開始
※松井証券の株式口座をお持ちの方は、ログイン後にFX口座を追加開設できます。
まとめ
- 1通貨(100円)から自動売買できる
- 業界最狭水準のスプレッド
- 手数料すべて0円
- コード不要・アプリだけで設定完結
- 金融庁登録の老舗証券会社で安心
松井証券FXは少額から自動売買を始めたい方におすすめできるサービスの一つです。
当ブログでも実際に運用しながら、運用実績は随時公開していきます。ぜひ参考にしてください。
\ 1通貨100円から自動売買できる! /
免責事項:当ブログの情報は投資助言を目的としたものではありません。投資・運用はご自身の判断と責任において行ってください。


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